職員の公務中におけるサングラス等の着用についてご理解をお願いいたします
職員の公務中におけるサングラス等の着用について
近年の猛暑を踏まえ、屋外作業時の紫外線による目への健康被害防止や、車両の運転時等における視認性確保と事故防止といった観点から、職員が勤務中にサングラスを着用することがあります。
なお、着用は必要最小限にとどめ、市民の方等と直接対話する際は原則外すこととし、威圧感や不信感を与えないよう配慮いたします。また、目に疾患があるため、屋内外で遮光眼鏡を着用する場合もありますので、市民の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
着用に関しては、以下の点に配慮しています
・サングラスの色・形状は、華美又は奇抜でないものとしています。
・着用により威圧感や不信感を与えることのないよう十分配慮いたします。
・市民の方等と直接お話する際は、原則としてサングラスを外して対応いたします。





更新日:2026年08月07日