香南市の手当て・助成について
香南市で子育てをされている方、また、これからの方へ手当て・助成についてご紹介します!

子どもが生まれたら
出産された方が出産時に加入している健康保険から、一時金が支給されます。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
出生時の体重が2,000グラム以下または体重が2,000グラムより多くても特に生活力が弱い赤ちゃんが指定養育医療機関で入院療養が必要であると認められる場合、必要な費用を給付します。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
香南市に住所がある子どもが病気などで医療を受けた場合に、医療費の一部が助成されます。助成内容は、入院・外来ともに保険診療に要した自己負担額です。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
子どもを養育する方に支給する手当です。子どもの年齢などにより支給額が異なります。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
18歳未満の子どもを3人以上扶養しており、第3子以降で2歳児までの子どもの保育料を軽減します。
担当課:こども課
電話番号:0887-50-3021
特別支援学級で学ぶ小中学生の保護者に対して、経済的負担軽減のため、学用品費や給食費などの一部を支給します。
担当課:学校教育課
電話番号:0887-50-3019
小中学生の保護者に対して、義務教育の円滑な実施を図るために、学用品費や給食費など就学に必要な費用の一部を援助します。
担当課:学校教育課
電話番号:0887-50-3019
保護者が香南市に在住し、高等学校などに在学する生徒のうち経済的な理由により就学が困難な生徒を対象とした奨学資金制度です。
担当課:学校教育課
電話番号:0887-50-3019
ひとり親家庭への支援
ひとり親家庭の母または父等および子どもが病院などで医療を受けた場合に、医療費の一部が助成されます。助成内容は、入院・外来ともに保険診療に要した自己負担額です。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
ひとり親家庭の母または父、その母や父に代わり子どもを養育している方、ひとり親家庭以外では父又は母に重度の障害がある場合に支給する手当です。支給には所得やその他制限があります。
担当課:市民保険課
電話番号:0887-57-8506
ひとり親家庭の母または父が、定められた資格を取得する目的で6か月以上のカリキュラムの受講する場合に、受講期間中の生活費や入学費などの経費を一部を助成します。
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
ひとり親家庭の母または父が、資格や技能を取得するために、認められた一定の講座等を受講される際、支払った受講料など経費の一部を助成します。
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
20歳未満の子どもを扶養している母子・父子家庭や寡婦の生活の安定とその子どもの福祉の向上を図るため修学資金や就学支度資金などの貸付があります。
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
障害のある子どもがいる家庭への支援
精神、知的または身体障害等で政令に定める程度以上の障害にある20歳未満の児童を監護・養育している方に支給されます。(所得制限あり)
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
精神または身体に重度の障害があるため、日常生活において常時の介護を必要とする在宅障害児の方に支給されます。(年齢制限あり)
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
重度心身障害者・中度心身障害者の保健の向上と福祉の増進を図ることを目的に保険診療の自己負担分を 助成する制度です。
担当課:福祉事務所
電話番号:0887-57-8509
不妊でお悩みの方へ
不妊治療を受けやすくし、不妊の悩みに対する支援の一つとして、不妊治療にかかる費用の一部を助成します。
対象となる治療:一般不妊治療(人工授精)、特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)
担当課:健康対策課
電話番号:0887-50-3011
お問い合わせ
申請等に関しましては、各ページ内の担当課へお問い合わせください。





更新日:2026年09月15日